判断を、ファイルと一緒に残す。
レイヤーや要素に紐づけて意思決定の経緯と却下案を保存。後から「なぜこの色にしたか」を遡れる。
レイヤーごと・タイムラインごとに「なぜそうしたか」を残すデザイン・オペレーションズの基盤。週次の判断が記録され、過去まで遡れる。
レイヤーや要素に紐づけて意思決定の経緯と却下案を保存。後から「なぜこの色にしたか」を遡れる。
スナップショット・コメント・承認を時系列に並べる。チームで合意した瞬間が、いつでも巻き戻せる。
Figma / Notion / GitHub に決定とその理由を同期。実装側は「最終の意図」を 1 か所で受け取る。
作ったものではなく、決めたものを届ける。
↑ ヒーローで FLIP / DROP / SCATTER / WAVE を切り替えると、見出しに同じデータでも全く違うブランドの気配を持たせられる。下に下りると features セクションが drop で、帯が wave で組み上がる。SaaS / プロダクトサイトのキネティック・タイポの実用例。
style.css / script.js を移植先へ。外部依存ゼロ。
data-split=1文字ずつ、data-split="word"=単語ごと。長い本文は word、見出しは char にすると読みやすい。
祖先要素に .mode-flip / drop / scatter / wave を付けるだけ。data-mode-picker 内のボタンが自動で切替+再生する。
.mode-flip下から rotateX 起き上がり(既定、しっかり)flip.mode-drop上から落下 + rotateX(潔い)drop.mode-scatterランダム方向から集まる(賑やか)scatter.mode-wave下からふわっとオーバーシュート(柔らかい)wave--ls-dur1 単位のアニメ時間700ms--ls-staggerスタガー42ms--ls-easeイージングcubic-bezier(.2,.8,.2,1)--ls-rise立ち上がる距離1em